立憲民主党と公明党が新党を結成で合意とのこと、六星占術でみてみた

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立憲民主党と公明党が新党を結成で合意

新党の党名は「中道改革」とする方向で調整

立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は1月15日午後に会談し、新党を結成することで合意した。新党の党名は「中道改革」とする方向で調整している。



野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表を六星占術でみてみた

そこで、降って湧いたような解散選挙のはなしに、対策をしようと頑張っている、立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表を六星占術でみてみた。

※本記事は六星占術をもとにした「性格や傾向の参考解説」です。
運勢はあくまで一般的な占いの見方であり、人生判断・投資・健康等の根拠とはなりません。





立憲民主党の野田佳彦代表(のだ よしひこ 、1957年〈昭和32年〉5月20日  )(酉)
◎火星人ーです
*今年から始まる3年間の大殺界の始まりである、<陰影>になります。
運気が大きく下降しはじめ、観察力、判断力、集中力がダウン。焦らずに、できるだけ計画的に行動を心掛ける必要があると思います。

●2026年 陰影 (大殺界)
●2027年 停止 (大殺界)
●2028年 減退 (大殺界)



公明党の斉藤鉄夫代表(さいとう てつお、1952年〈昭和27年〉2月5日 -)(辰)
◎金星人+です
*人生の果実を収穫する<安定好運気。出会いにも恵まれそうです。良い結果も出やすく、あくせく動き回るより、穏やかな充実した時間を大事に。新しく事を始めるのは避け来年からの大殺界に備えるようにとのことです。

2026年 安定 (安定)
●2027年 陰影 (大殺界)
●2028年 停止 (大殺界)

なぜ選挙?

● 真冬の寒い時期に税金を使って、なぜ選挙?。国民が望んでいる物価高など様々な問題を積み残したまま、党利党略を重視しているようにしか思えない高市早苗首相の行動が気になる。

高市早苗首相の運気

高市 早苗氏ーー生年月日:1961年(昭和36年)3月7日生まれ(丑)
◎天王星人-
大殺界(2024年~2026年)の後半の(減退)でありタレントの坂上 忍さんと同様になってる。
今年はさも嫌がる部分に災いが起こりやすい。ストレスから、精神面でのダメージの恐れも。しかし、前年に比べ多少の余裕が出てくるのが救いとなるようです。


無理せず・現状維持

●記者会見で、政府職員は今まで以上、しっかり働こうと力強く豪語していたが、ちょっと心配、誤解を招きやすい。

●したがって、焦らず、無理せず、現状維持新しく動くことは控え、辛抱強く、大殺界が明ける2027年以降に向かって、さらなる実力を蓄えるために地道に、心身を養生しつつ努力を続けるとよいかも。



まとめ:各党の党首の運気で新しい動きは?

自民党の首相、立権民主党代表、公明党の代表の運気についてみてみましたが、各党首の運気では、新しい動きは控えめにするのが賢明のような感じになってしまいました。
ただ、公明党の斎藤鉄夫代表の運気は<安定>という好運気で、女子スキージャンプで大活躍している丸山 希さんと同様の金星人+になっているのが救いとなるのでしょうか。



日本は日米同盟として注視しなければならない、ロシア(北方領土問題など)と中国(レアアース問題など)、そして北朝鮮(拉致問題など)解決したい問題残ったまま。

しかし、ウクライナ、ガザ、イラン、ベネズエラ、グリーンランドなどに関わっているアメリカのトランプ大統領◎水星人+で2026年・達成は12年に一度の最高の運気、心身共に良い結果が得られるかもしれない。
*年始早々、矢継ぎ早に世界情勢を揺るがすような行動に出ていますが、吉と出るか凶とでるか。



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