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高橋 沙羅(たかはし さら)さんは、金星人プラスです。
●全体的に金星人は、先進的で自由奔放な性格のようです。
●そこで、六星占術で運気の様子ではどうか、みてみました。
*本記事は六星占術をもとにした「性格や傾向の参考解説」で個人的見解です。
運勢はあくまで一般的な占いの見方であり、人生判断・投資・健康等の根拠とはなりません。
●今年の年運は<財成>となり、好運気で特に金運に恵まれるようです。
巷では、顔の整形が戦績に影響しているのではないかなどと、噂されていますが、どうなのでしょうか。世界のスポーツ界においての女子アスリートの華やかさは素晴らしいですよね。
*なかなかの美人になって、かわいらしさも有りいいじゃないですか、メディア、コマーシャルなどのオファーたくさん期待したいです。
●先日、初優勝した後輩の丸山 希さんも金星人+です。

それでは、ワールドカップなどの最近の戦績を見てみましょう。
巷では、2021年~2022年から精彩がなくなってきているのは、ジャンプスーツや板の長さのルール変更、他の選手が強くなった。などと言われていますが、どうなのでしょうか。
●2017年 減退 大殺界のダメージがあるも、気持ちに多少余裕が出てき始めてくる。
*サマージャンプのグランプリは6戦5勝で6回目の総合優勝を飾った。12月1日にリレハンメルで行われたW杯開幕戦、2日の第2戦とも4位。3日の第3戦で3位となりシーズン初表彰台を獲得。
*このシーズンはノルウェーのマーレン・ルンビ、ドイツのカタリナ・アルトハウスの台頭により優勝から遠ざかった。
~●2018年 種子 <好運気> 人生の種が芽を出し成長していく時期。
*W杯総合ランク3位で迎えた2月12日の平昌オリンピックでは、1回目、2回目とも103.5mでこの種目で日本勢初となる銅メダルを獲得した。
*3月24日に行われたW杯個人第14戦のオーベルストドルフ大会で、男女通じての歴代最多54勝目を達成し、翌日の個人第15戦も制し通算55勝目を挙げた。シーズン個人総合では3連覇を逃したが、総合3位となり、7シーズン連続でベスト3入りを達成した。
*11月30日のリレハンメルでのW杯開幕戦は3位。翌日、同地での第2戦は、前日と同じスーツを着用していたにもかかわらず、規定違反で失格と判定された。

●2019年 緑生 <好運気>
*W杯第2戦リレハンメルで3位となった。日本開催の5戦中、1月17日の蔵王大会で2位に入り、これが通算99回目の表彰台となった。2月10日のリュブノでのW杯第15戦で、W杯6連勝中だったルンビを抑えて今シーズン初勝利をあげた (通算56勝目)。
*シーズン個人総合は、昨年総合トップ2のルンビ、アルトハウスに加え、4勝を挙げ好調だったユリアーネ・ザイファルトに後塵を拝し、4位だった。
~●2020年 立花 <好運気>
*W杯第2戦リレハンメルで3位となった。日本開催の5戦中、1月17日の蔵王大会で2位に入り、これが通算99回目の表彰台となった。1月18日以降は5度4位となるなど100回目の表彰台へは足踏みが続いたが、3月9日のリレハンメル大会でルンビを破って優勝 (通算57勝目) を達成し、W杯表彰台獲得回数が通算100回となった。表彰台100回は女子では史上初、男子を含めてもヤンネ・アホネン (通算108回) に次いで2人目である。3月12日以降の大会はコロナウイルス感染症の流行により中止となった。個人総合は2年連続で4位。
●2021年 健弱 <小殺界> ケガ、体調不良、病気、など健康面のトラブルに注意。
*10 月、全日本選手権女子ノーマルヒルで4連覇を達成。
*12月18日のラムサウでのW杯開幕戦で3位に入った。2月6日の第6戦ヒンツェンバッハ大会にてシーズン初優勝を達成し、W杯創設シーズンからの連続優勝記録を女子でただ1人10シーズン連続に伸ばした。翌日の第7戦で3シーズンぶりの2連勝を達成した。2月19日のルシュノヴ大会でも優勝し、通算60勝目を挙げた。
*オーベルストドルフで開催された世界選手権はノーマルヒルで1本目3位を守り銅メダルを獲得。今大会から採用されたラージヒルでは1本目4位から、2本目で134mを飛んで銀メダルを獲得した。女子団体は4位、混合団体は5位だった。
世界選手権後にニジニ・タギルとチャイコフスキーで行われるロシア・ツアー・ブルーバードで3度表彰台に登り、表彰台登壇回数が109回となり、ヤンネ・アホネンを抜いて男女通じて最多ワールドカップ表彰台登壇を達成した。この結果ロシア・ツアー・ブルーバードで総合2位となった。またワールドカップ総合ランキングでは、高梨とニカ・クリジュナル、マリタ・クラマーが11ポイント差以内で競うの接戦の末2位となった。

~●2022年 達成 <好運気》 運気は良いが、ケガやアクシデントに注意。
*全日本選手権のノーマルヒルで史上最多の5大会連続7度の優勝を達成。初めて開催されたラージヒルでも優勝し、2冠を達成した。
*ワールドカップでは第8戦まですべて1桁順位ながら表彰台がなかったが、第9戦の、このシーズンからリュブノ (
スロベニア) で年末年始に開催されるシルベスター・トーナメント第2戦でシーズン初優勝となる11シーズン連続61勝目を挙げた。またシルベスター・トーナメントでも総合3位となった。
*オリンピック後は3月2日のRaw Air第1戦リレハンメル大会 (
ノルウェー) から復帰し、1本目で130m、2本目で132m飛んで、今シーズン2勝目、通算62勝目を挙げた。さらにオスロ (
ノルウェー) でのRaw Air第3戦で3位、第4戦では1本目で最長不倒の130m、2本目で128m飛び、シーズン3勝目、通算63勝目を挙げた。そしてRaw Airでは総合2位となった。
●2023年 乱気 <中殺界> 自ら環境を変えるのはNG。現状キープが良いようです。
FISワールドカップ第17戦(2023年2月5日)ドイツ・ヴィリンゲンにて、自身初の個人表彰台となる2位となった。この大会では、伊藤有希が優勝、高梨沙羅が3位となり、日本女子初となる表彰台独占であった。続く第19戦オーストリア・ヒンツェンバッハでも3位に入った。
~●2024年 再会 <好運気> 環境を基本的に変えるチャンス。競技人生など悩んできた問題が解決する可能性も。
*FISワールドカップでは4位が最高に終わった。
●2025年 財成 好運気 特に金運に恵まれるようです。
*メディア、コマーシャルなどのオファーたくさん期待したいです。
*FISワールドカップでは表彰台に乗れることはなかった。

● 女子ジャンプ界では、高梨沙羅さんが、世界的にも誇れる戦績で活躍していましたが、ひところの勢いがなくなり、ちょっと寂しい感じでしたが、11月22日~23日に丸山 希さんの初優勝、さらに2連勝などのニュースが入り、後輩の活躍に期待できそうでとてもうれしいです。
以前に、沙羅さんは一時引退も考えていたといわれていましたが、来年のミラノ・冬季5輪への挑戦をしたいと考えておられるようです。
それにしても、世界のトップクラスに長い間に君臨して、前人未到の記録を残しているので改めて驚きました。
●2026年は<安定>であり、人生の果実を収穫する好運気となっています。
*ミラノ・冬季5輪で戦うスペシャリスト沙羅さんの姿を応援したいので出場していただけるよう期待してます。
●2027年 陰影 大殺界?
●2028年 停止 大殺界?
●2029年 減退 大殺界?
それではまた・・・・


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